メンバーとの


コミュニケーションを大切に、


常にアップデートを!

ALL OUT「挑戦し続ける」

CROSS TALKホールセール第1事業部 × モアコンタクト事業部

ホールセール第1事業部

SHUNSUKE TAKAKI

高木俊輔
モアコンタクト事業部

NANAKO SUGIE

杉江奈菜子

Q1.今ある”あたりまえ”を変えていくために、
個々で意識していることはありますか?

【高木】 「自分を疑う」ってことは常に意識していますね。 正解みたいなものは人によって受け取り方が違うし、タイミングが違えば自分の中でも変わることがあるので、 自分で最善だと思っていたとしても、周りからの意見を求めたりすることは大事だと思っています。

【杉江】 私は「理想を高く持つこと」ですね。 市場の動向も早いですし、そこに振り落とされずにスピード感を持って対応していこうとすると 目の前のことに集中しちゃって1番上の目的を忘れがちになると思うんですけど、 一度立ち止まって現状を理解して、もっとこうすべきだ、こうなっていたい、という理想を持ちたいです!

【高木】 2人とも理想を持って、そこに向かって常にアップデートし続けている、っていうところが お互いの考え方としてすごく似てますよね。

【杉江】 確かに、似てますね。 高木さんが言っていた「周りの意見を聞く」っていうのもすごくやりやすい会社だなと思います。 Rise UPは周りの意見を聞いてより多角的な視点で施策をアップデートしていける環境がありますよね。

Q2.チームの目標設定を掲げて挑戦し続けるために、
一番大事だと思うことは何ですか?

【杉江】 チーム内のコミュニケーションをいかに円滑に正直にやっていくかっていうのはすごく大事だと思ってて。 根底に相手へのリスペクトがあるからこそ、相手の振る舞いや成果物に対して称賛したり、フィードバックできると思うので、 どんどんアップデートして次の挑戦に繋げることができているかなと思います!

【高木】 僕は「失敗から学べる環境」を作ることですね。 誰しも失敗が怖いと思いますけど、それがいいことなんだと思える環境が作れているかということが、 みんなが挑戦し続けるために1番大切かなって思います。 ホールセール事業部だと外回りをしていてメンバー同士が顔を合わせる機会も少ないので、 コミュニケーションの場を作ったり、メンバーを称え合うような機会を作ったりしていますね。

【杉江】 いいですね。私はメンバーとのコミュニケーションでお互いを認め合うことも大事にしています。 メンバーの長所や強みをちゃんと見て、普段からまっすぐに伝えているからこそ、耳の痛くなるようなこともちゃんと言い合える 関係値が作れているのかなと思います!

Q3.失敗を恐れずに挑戦できる原動力はありますか?

【高木】 正直失敗は怖いし、ビビりますよね。 ただ、期待には応えたいので、何に対しても恐れない訳じゃないんですが、 周りから期待されていて、それが自分からも見えているということが原動力になっているんだと思います。

【杉江】 私は高木さんとはちょっと違って、失敗を失敗と思ってない所があって。 Rise UPはチームで動くことが多く、意思決定までにたくさんの人のアイディアや意見交換が行われます。 なのでもし期待通りの成果にならなくても、チームで振り返って次に生かそうとできている環境があるからこそ 失敗を恐れていないですね。

【高木】 こうやってお互いの話を聞いていると改めていろんな人がいるなと思います。 失敗した時に何を学んで、どう次に活かせるのかを考えることは、「うまくいかない1つの方法を見つけられた」 って捉えられることが大事だなってと感じますね。

【杉江】 お互いの考えは少し違いましたけど、高木さんの「失敗が怖い」という言葉は 今までいろんなことに最前線で挑戦してきたからこその言葉なんだなってすごく感じました!

Q4.これから挑戦していきたいことを教えてください。

【杉江】 事業軸で言うと、この会社ならではの新しい当たり前を作っていきたいです! 例えば、私の担当するモアコンタクトのSNSをサイト内のコンテンツとよりつながりのある内容にすることで、 モアコンタクト全体の相乗効果でお客さまの印象に残るようにできればと思っています。 組織軸でいくと、人を成長させられるようなマネジメントの部分にも挑戦していきたいと思っています。

【高木】 僕は組織軸で言うと自分のチームのメンバーがどんどん育っていく環境をつくりたいですね。 学びの機会を自分だけでなくみんなにも提供して一緒に勉強していきたいと思います。 事業軸としては、メーカー様とのやりとりを行うMD本部と一緒に、更なるコンタクトレンズの可能性を探求し、業界のシェアを増やすとともに、 業界自体の成長に大きく貢献したいと思います。 一方でいい意味でコンタクトレンズにとらわれず、主体的に動くことで新しい商材を見つけて新たな市場にもチャレンジしていきたいです。

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