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HIKARU SAITO


HR本部

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2020年入社 HR本部

HIKARU SAITO

HR HR本部 齋藤光

HR本部での齋藤さんの役割は?

Rise UPのVisionを実現していく仲間とファンを生み出す「採用活動」、ValueをもとにRise UPらしさを生み出していく「文化形成」の2軸を担っています。社内だけでなく、社外にむけて発信活動も行います。

Rise UPに入社した理由は?

内定者インターンから
挑戦できる切符を獲得できたこと

「既成概念にとらわれず、常にチェンジを起こしたい」という私の考えが、Rise UPのVisionとマッチしました。手をあげた人に任せる文化、現在の会社のフェーズ、持っているアセット。この3つがVisionを実現できる武器だと感じて、内定を決めました。その後、内定者インターンでは採用担当を任せてもらい、新卒1年目には、新卒採用責任者として挑戦できる切符を掴み取りました。

入社後、新しい視点が増えて変わったことは?

視点が1つ増えれば
期待値を超えるものが提供できる

主観、相手、客観的の3視点を軸に、採用活動・文化形成を考えていくのですが、2人称を俯瞰してみる「客観的視点」が自分には欠けていると気づきました。はやく克服するために、とにかくバッターボックスに立つ。大学4回生の当時は、学生団体で就活生の人事兼メンター役をしていたことから学生視点を。インターンでは企業視点を。そして、自分の視点を持ちながらインプットとアウトプットを繰り返していました。その結果、上司からは「光だから見えた視点だね」、就活生からは「もっと相談したいです!」と嬉しい言葉をいただきました。入社してからは、3人称の視点をもっと強化していき、期待値の差分から生まれる驚きや感動を生み出すために、必要な力を蓄えていきます。

ビジョン実現のために自分だから
貢献出来ることは何だと思いますか?

就活生であり社会人になった
自分だから提供できること

Visionを実現するために「Rise UPの内定者」齋藤光という視点で、貢献していきたいと思っています。内定者インターンの当初に持っていたのは、学生視点と内定者視点。そのため、就活生と話していても、特別なことが出来ている実感なく、もやもやしていました。そんな時に「誰もが魅力の1ピース。1ピースでパズルが完成しないのと同じで、1人では会社も成立しない。様々なピースがあるから『Rise UP』というパズルを完成するんだよ」と教わりました。自分らしさを尊重してくれる環境だからこそ、私だけの視点に誇りを持つことができた。だから、もっと期待値を上回る、新しいあたりまえをつくりあげていきます。

VISION今後のビジョン

私のVisionである「既成概念を壊すことで、可能性を最大化し、ワクワクする人生を送れる人を増やす」を実現していくことで、Rise UPのVisionを実現していきたいです。まずは、新卒採用担当という役割の中で、日本の「就活」という既成概念を壊して新しいあたりまえを創造することに挑んでいきます。これから出会う人と、点ではなく持続可能なつながりをつくる。それが、Rise UPのファンを増やすことにつながると信じています。

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視点が増えれば、世界が変わる。